年06月16日薬品を使わず副作用がない花粉症対策花粉症でお悩みの方はいますか
アレルギーのある私にも、花粉症の代表的な症状、くしゃみ鼻水はなずまりに加えて目のかゆみに悩まされます
目のアレルギー症状は「目のかゆみ」だけでなく、異物感、充血などの症状もあります
花粉症の方については、薬局などでお薬を買い求める方もいらっしゃるかもしれませんが、飲み薬は自然な治療法ではありませんし、いつも点鼻スプレーを使うのはうっとうしいですし、それほど健康的ではありません
ですから、金内メディカルクリニックでの花粉症対策がオススメです
なぜなら、臨床試験済みの光線療法を利用しているからです
ヒスタミンの分泌をなくすことによってあなたの身体がアレルギーの原因物質の攻撃を撃退する働きを助けますし、まったく薬品を使わず副作用がないのがいいですね
臨床試験では症例の72%に完全な効果があることが証明され、 アレルギー症状は2週間以内に軽減したそうです
金内メディカルクリニックについては、人間ドックや脳ドックなどの先進医療で実績・信頼のあるクリニックです
特徴は、・TV放映も多く、有名人の受診者が多数
(ル―大柴、ギャル曽根、杉本彩など)・駅から近く(新宿駅西口から徒歩7分)、便利
・最先端の機器を導入して幅広い検査が可能です
ところで、花粉症の対策として私が実践しているものを紹介します
例えば、アロマテラピーで使われる精油の中には、花粉症の症状に効果的なものがいくつかあります
私は、ユーカリまたはカモミールローマンを使います
ユーカリは、1.8シネオールという成分を含んでおり、抗炎症作用があります
一方、カモミールローマンにはアンゼリカ酸イソブチル、アンゼリカ酸イソアミルといった、抗アレルギー作用のある成分が含まれています
計量スプーン(小さじ)1杯分(5ml)分のホホバオイルを陶器製またはガラス製の容器に入れます
その容器に、ユーカリ(またはカモミールローマン)の精油を1滴加えます
ホホバオイルと精油がよく混ざるよう計量スプーンで混ぜます
作ったアロマオイルを手にとり、鼻の下、のどぼとけ、胸元に塗布します
使用頻度は朝晩1回を目安に
鼻づまりがつらくて寝つけない夜は、おやすみ前に塗っています
ただ、ユーカリのスッとした香りには覚醒作用があるため、眠気を覚ましてしまう可能性もあります
眠る前に使うなら使用量を控えめにするか、鎮静作用のあるカモミールローマンを使うのがおすすめです
ただし、使用中に皮膚に異常を感じたら、すぐに使用を中止して、水で洗い流したほうがよいです
作りすぎて余ってしまった場合は、湯船に入れてバスオイルとして活用してみましょう
ホホバオイルのおかげで、湯上がりは全身しっとりお肌になります
もちろん、精油成分による花粉症の症状への効果も期待できます
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